「認知症予防活動支援士」講師派遣事業

認知症ゼロの社会実現を目指して

iPadで楽しく!認知症予防教室「いきいきクラス」
2025年には団塊世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という『超・超高齢社会』を迎えます。
楽しみながら、生活に役立つiPadの活用法と認知症になりにくい生活習慣を身につけ、生活支援、健康支援、つながり支援でQOLを向上します。




■ICTで高齢者の健康と生活支援をサポート
健康×タブレット講座で実現する認知症予防



■高齢者の「健康」「つながり」を創出し「情報格差」の解消を行います
【生活支援・健康支援・地域とのつながり支援】

  • グループ活動や講座を通して、高齢者同士がつながることで、住み慣れた場所で自分らしく暮らし続けられる土台となる
  • ICTと認知症予防を軸にした教室を展開していくことで、高齢者の生活と健康、生きがいづくりを支援
  • 高齢者のICT利活用を促進していくことで、高齢者の情報格差を解消していく→ ICTの恩恵を享受
その結果・・・
交流とつながりを持ちながら、いつまでも元気で、いきいきと過ごせる高齢者が増えます


■「脳×元気®」プログラム
認知症予防研究の第一人者 東京大学 高齢社会総合研究機構 矢冨直美先生の監修の元、認知症予防と生活支援を目的とする「脳×元気®」プログラムを開発

●「脳×元気®」プログラムとは


暮らしに役立つ「ICT」の便利な活用法を学び、楽しみながら脳を元気にするプログラム


▲「脳×元気」プログラム タブレット講座


■「脳×元気®」プログラム iPad無料体験会参加者(2018年7月現在)
山の手会館(札幌市西区)、新琴似西会館(札幌市北区)で無料体験会を実施
2018年1月体験会 8回開催 参加者46名
2018年4月体験会 9回開催 参加者46名
2018年7月体験会 1回開催 参加者7名

 
   ▲2018/1/17の北海道新聞で取材を受けました
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